搭乗時間に遅れないために

ぐっすり眠る前に、汗だくは嫌だ

夜行バスに乗り遅れてしまったらとても困りますよね。できれば登場時間の30分前には利用するバスターミナルに到着していたいものです。
30分前に到着すれば飲み物やお菓子を購入したり、お手洗いを利用する余裕もありますよね。
でも夜行バスの出ているターミナルには普段はあまり行ったことがなかったり、夜遅い時間帯なので電車などの乗り継ぎがきちんとできるか心配だったりしますよね。
ターミナルに着いたら実際に乗るバスはどれだっけ??なんてことが大きなバスターミナルになるとよくあります。えっ!ここどこ?駅員さんはどこにいるの?やばい出発時間が迫ってる!!重たいキャリケースやリュックを持って汗だくになりながらなんてできれば避けたいものです。

余裕をもって早めの行動をお願いします。

今は何でもスマホなんですよね

よーし出発するぞ!!余裕をもって自宅を出たはずなのに「忘れ物!?」なんてことありますよね。絶対には忘れちゃいけないって何度も確認したのに何で忘れちゃったんだろう??自分が信じられない!!でもバスの出発時間は待ってくれません。焦りますよね。
出発当日は学校だったり仕事だったり日常の生活に大忙し・・・帰宅してからの荷造りでは何かとバタバタするものです。できれば先日までに荷造りは終えておきましょう。

最近のチケット予約はインターネットでする方も多いと思います。その場合のチケットはスマホの画面(QRコード)だったりしますよね。
当日窓口でチケットを購入すれば大丈夫と思っている方も、満席なんてこともよくありますのでネット予約をおすすめします。

くれぐれもチケット(スマホ)はお忘れなく。

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